1. 大文字火床続編

大文字五山送り火:大文字火床続編

大文字山、火床の大の字を書き順に沿って歩いて見ます。自身、大の字の中心、一と人が交わる部分の金尾(かなわ)から山の斜面を見下ろした時に右(北)側を、画面右に、左(南)側を画面左にレイアウトしてみました。下に降りて上に戻る所まで外側から順番に内側までUの字形の写真配置として見て下さい。ところで余談ですが、長い階段を下って行き、上がって来る時に、足を踏みならすと鶯張りではないですがキュンキュンと音が響く箇所があります。おそらく、階段下に排水用のヒューム管が埋まっていて共鳴するのだと思います。

大文字五山送り火:大文字火床
左側の写真 右側の写真
大文字の左(南)側の付け根部分 大文字の中心、金尾(かなわ)付近から斜面下を眺める図 大文字の右(北)側の付け根部分
大文字の左(南)側の火床の並びが良く見えます。 大文字の右(北)側を歩いて下って行く図
大文字の左(南)側の階段を下って行きます。 大文字の中心、交差部分の金尾(かなわ) 大文字の右(北)側、階段沿いに配置された火床
大文字の左(南)側の火床に沿って階段を下ります。 大文字の右(北)側、階段沿いに配置された火床
大文字の左(南)側、このあたりから地道になります。 大文字の付け根まで戻って来ました。 大文字の付け根まで戻って来ました。 大文字の右(北)側、絶妙な曲線を描く火床
大文字の左(南)側、見はらし良く、歩いて来た甲斐があります。 大文字の左(南)側、階段を登ります。 大文字の右(北)側、階段を登ります。 大文字の右(北)側、絶妙な曲線を描く火床
大文字の左(南)側、一番下の南の端の火床 大文字の左(南)側、一番下から上を見上げる。 大文字の右(北)側、一番下から上を見上げる。 大文字の右(北)側、一番下の北の端の火床
大文字の左(南)側、一番下の南の端の火床 大文字の右(北)側、一番下の北の端の火床