日本語辞書

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ないぞうとめんか(内臓と綿花)
魚の内臓のことを普通にワタと呼ぶ。現代においても聞きなれた言葉と思う。一方で、綿(わた)といえば座布団や縫いぐるみの中に入っているものも「わた」である。モノの中身をワタと呼ぶのだとすれば、この内臓のワタと座布団の「わた」とは、どちらかが他方の比喩表現だろうか。内臓と綿花の用語解説へのリンク
なお(直)
ある物事に対する判断を自分の積み重ねてきた経験がもたらす感情に依って決定すること。
なか(中)
内側を中という。
ながぐつ(長靴)
合成ゴムなどで作られており、すねの中ほど、もしくは膝下まで胴の高さのある靴。完全防水を目的として、雨の日の外出時や、ぬかるみを歩く際に用いる。
なぎなたぼこ(長刀鉾)
長刀鉾の用語解説へのリンク
なっとうのちょうみりょう(納豆の調味料)
納豆についてくる小袋の調味料のこと。納豆の調味料の用語解説へのリンク
なぶる
伝票や帳面を処理すること。指でめくり倒す過程をなぞらえているのか。
なやむ(悩む)
  1. 選び取るために考えること。
  2. 行動しないと決めること。