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たーとるばっくぱっくえむ(タートルバックパックM)

サムソナイトの、亀のリュックのMサイズ。サミーズブランドで販売されているが、人気が高く、在庫切れが続いていた。亀の形をしており、顔、手足もついている。特に顔を引っ張ると、顔に続く首の部分がリュックから出てくる仕組みになっている。Mサイズでも、少し小さめなので、買うならSではなくMを選びたい。

たいか(大火)
防災上の脆弱性によって起こる広範囲の火災。
たいしやま(太子山)
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だいたいおっけー(だいたいOK)
だいたいOKの用語解説へのリンク
たいだん(対談)
対面して意見を交換すること。
たいはん(大半)
一つのものを二つに分ける分け方が等分でなく、小片と大片になる場合の大片の側をいう。
だいもんじがてらすもの(大文字が照らすもの)
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だいもんじござんおくりび(大文字五山送り火)
大文字五山送り火の用語解説へのリンク
だいやみるについて(ダイヤミルについて)
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だいやみるのあらびきめ(ダイヤミルの粗挽き目)
ダイヤミルの粗挽き目の用語解説へのリンク
だいやみるのほそびきめ(ダイヤミルの細挽き目)
ダイヤミルの細挽き目の用語解説へのリンク
だいやみるのみりょく(ダイヤミルの魅力)
ダイヤミルの魅力の用語解説へのリンク
だいりさん(代理さん)
課長代理、支店長代理、事務長代理など、代理の役職の方を敬っていう語。(先生と同じく馬鹿にした言い方にも用いられる。)
たかやま(鷹山)
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たかやまらーめん(高山ラーメン)
名前に反してごく普通のラーメン。チャーシューが2枚入っている。映画「君の名は。」に登場する。「宮水としき」の演説シーンで高山ラーメン店主とハイゼットデッキバンが映るのが有名。また一般的に知られていないが、変電所爆発の次の次のシーンで山道を左側から右に走っているのが、高山ラーメンの車。
たからがいけこうえん:ほうからばいりんえんのさんどう(宝が池公園:法から梅林園の山道)
宝が池公園:法から梅林園の山道の用語解説へのリンク
たからがいけこどものらくえん(宝が池子供の楽園)
宝が池子供の楽園の用語解説へのリンク
たからがいけこどものらくえん、いちじへいえん(宝が池子供の楽園、一時閉園)
宝が池子供の楽園、一時閉園の用語解説へのリンク
たからがいけこどものらくえんのようじこーなー(宝が池子供の楽園の幼児コーナー)
宝が池子供の楽園の幼児コーナーの用語解説へのリンク
たからがいけこどものらくえん:とらんぽりん、ぷーるなど(宝が池子供の楽園:トランポリン、プールなど)
宝が池子供の楽園:トランポリン、プールなどの用語解説へのリンク
たからがいけこどものらくえん:ゆめのやま、だいすなばなど(宝が池子供の楽園:ゆめの山、大砂場など)
宝が池子供の楽園:ゆめの山、大砂場などの用語解説へのリンク
たからがいけこどものらくえん:きゅうようひろば(宝が池子供の楽園:休養広場)
宝が池子供の楽園:休養広場の用語解説へのリンク
たからがいけこどものらくえん:じゆうひろばとかんらんせき(宝が池子供の楽園:自由広場と観覧席)
宝が池子供の楽園:自由広場と観覧席の用語解説へのリンク
たからがいけこどものらくえん:きょうざいえんとなんぼくつうろ(宝が池子供の楽園:教材園と南北通路)
宝が池子供の楽園:教材園と南北通路の用語解説へのリンク
たからがいけこどものらくえん:はしのほうまでひとめぐり(宝が池子供の楽園:端の方まで一巡り)
宝が池子供の楽園:端の方まで一巡りの用語解説へのリンク
たからがいけこどものらくえん:はしのほうまでひとめぐりぞくへん(宝が池子供の楽園:端の方まで一巡り続編)
宝が池子供の楽園:端の方まで一巡り続編の用語解説へのリンク
たからがいけこどものらくえん:かんらんせきえんけいとちゅうしゃじょう(宝が池子供の楽園:観覧席遠景と駐車場)
宝が池子供の楽園:観覧席遠景と駐車場の用語解説へのリンク
たからくじ(宝くじ)
高額当選の夢を販売し、売上金の一部を当選金支払いに充てるもの。
たからくじこうか(宝くじ効果)
受験日から合格発表までは受かるかもしれないという期待感を持ち続けられること。宝くじ効果の解説へのリンク
たく(炊く)
火おこしをして、調理したり、風呂に湯を張っていた時代のなごりの言葉で、湯を沸かして調理すること、風呂に湯を張ること。
タクシー
専属運転手が運転しており、走行距離に応じて利用料を支払えば、任意の目的地まで運んでくれる自動車。
ただぐい(ただ食い)
  1. 食事の提供を受けたことに対して何も償わないこと。
  2. 白ごはんを食べるためにおかずがあるのに、おかずだけ食べること。
たそがれどき(黄昏時)
夕方、日没後に人の姿を判断できにくくなる時刻。昼と夜の境目の時間。「彼は誰時」。「カタワレ時」。
たたみ(畳)
藁などを一定の厚みに縫い固めて、イグサのむしろを表にした長方形の床材。どの家屋にも複数枚を組み合わせて敷き詰めることができるように規格が設けられている。靴を脱ぎ、素足で屋内生活を営む日本の住まいにおいて、最適な床材といえる。畳の解説へのリンク
だっしゅ(―)
  1. 文章中に別の文章を挿入することを表す記号。挿入文の始まりと終わりに置く場合と、始まりだけに置く場合がある。入力時には、「だっしゅ」、「よこ」、で変換する。
  2. 辞書で用例を示す際に当該語を省略するための記号。カギ括弧で括った用例となる文章中で、省略する場所に置く。
  3. 表題や副題であることを表す記号。その前後に置く。
たてがた(縦型)
組織において上意下達であるさま。上司が部下を指揮命令し、先輩が後輩に威厳をもっている状態。
たてわり(縦割り)
あらゆる物事が存在する上でもっているそれぞれの連関を捨象して対象を分類し、その分類ごとに働きかけや、判断を行うこと。行政においては各分野に区分けされた行政窓口がそれぞれ独自の政策を持って連携していないことを縦割り行政などといい、概ね硬直して、保守的な、木を見て森を見ないような物事の捉え方を意味する。
たてわりほいく(縦割り保育)
あえて年齢を縦断した組を構成し子供を保育すること。子供達に自然発生的な縦型の関係を意識させて異年齢の社会を体験させる新しい試みの保育。年齢ごとに組をつくって、年齢に応じた保育を行う従来の方法と区別して縦割り保育という。(「縦割り」本来の意味とは違う使われ方の言葉。)
たば(束)
ばらばらなものをまとめたもの。
たるき(垂木)

屋根の裏側の軒部分に見える黒の等間隔の角材が垂木屋根の平面部分を支えるために屋根面に沿った縦方向に等間隔で渡された構造材。

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だんさ(段差)
人を躓かせるに足る地面の僅かな高低差。