ファイヤーティービースティック(Fire TV Stick)
既存のテレビに挿すことで、簡単に映画やビデオをテレビの大画面で楽しめるようにするデバイス。アマゾンが販売している。Fire TV Stickの用語解説へのリンク
ふあん(不安)
心配する気持ちになること。
ぶーぶー(ブーブー)
自動車のことを幼児語でブーブーと呼ぶ。それは警笛音なのかエンジン音なのか排気音なのか。自身の経験に照らせば、車のおもちゃを動かしながら、ブッブッーと言っていたような気がするので警笛音に由来すると思われる。昔は自動車の発車時には安全確認のために警笛を鳴らす習慣があったのではないだろうか。
プール
公衆水泳場のこと。塩素消毒された水が蓄えられている。多くの人が泳いだり水遊びをするための場所である。水泳という全身運動を手軽に行うことができる施設として人気がある。
ふく(服)
体を包むもので、脱ぎ着ができるもの全般をいう。布を裁断して縫い合わせたものが多い。主に上半身に身に付けるものを指す。下半身に身に着けるものはズボン、スカートなど機能別の名称を用いることが多い。「確かに─は着ているがズボンをはいていなかった。」「この─に合うスカートを選びたい。」
ふすま(襖)
杉材の骨組みに、枯れて収縮しない和紙などを下張りして反りを防ぎ、表面に唐紙を貼り、引き手をつけて、周囲に漆塗りの縁を打った部屋を間仕切るための表具。または、その類似品。
ふすまニベア
ふすま溝の滑りを良くするために人に無害なニベアクリームを用いること。ふすまニベアの用語解説へのリンク

ぷちばいせん(プチ焙煎)
コーヒー豆をフライパンに入れて菜箸でかき混ぜながら弱火で、ほんのわずかな時間煎ること。コーヒーショップで購入した豆の状態を、飲む直前に少しだけ整え直す作業であり、コーヒー豆チューニングといえます。プチ焙煎の用語解説へのリンク

ふっき(複記)
手形や小切手の金額欄の上や下などにチェックライターの下書きなどの理由から金額を数字で書き込むことで、券面に金額が複数記されることをいう。結果として券面に複数の金額が書き込まれることになる。昔は変造しにくいように金額を二重に書く習慣があったとされているが現在では金額の食い違いによる混乱を避ける意味で推奨されていない。複記の用語解説へのリンク

ふながた(船形)
京都市北区西賀茂船山町にある船山の斜面にある船形。法、妙の山を見下ろせる高さからの眺望はすばらしいものです。大文字五山送り火:船形の用語解説へのリンク
ふねぼこ(船鉾)
船鉾の用語解説へのリンク
ふらいやー(フライヤー)
揚げ物を揚げる機器。電気、ガスなどを使って槽に張った油を加熱する。主に業務用で、油温調節機能を有し、連続調理での適温維持を利点とする。フライヤーの用語解説へのリンク
ふらいやー(フライヤー)
ビラのこと。
ぷらすちっくびん(プラスチック瓶)
プラスチック製のビン。プラびん。ペットボトル。プラスチックボトル。缶、ビン、ペットボトルの用語解説へのリンク
ぶらっしんぐくびふりほう(ブラッシング首振り法)
そもそも曲面構造になっている歯に対して、それぞれの面に沿って歯ブラシを当てることで磨き残しを防ぐとき、歯ブラシの角度を変えずに、顔の角度を変えて正しい接触面を得る歯磨き方法をいう。ブラッシング首振り法の用語解説へのリンク
ふりょうしへい(不良紙幣)
破れ、汚れ、欠損などを生じており、回収されるべき紙幣をいう。不良紙幣の流通は椅子取りゲームではない。他人に押し付けて良いはずはない。なるべく金融機関を通じて回収されるようにして欲しい。
ふろ(風呂)
お湯を浴びて、体と頭を洗って、汗を流してすっきりすること。お湯に浸かって疲れを癒すこと。
フロイス
お風呂場に置いて体を洗う時などに使う椅子。コンパクトさが求められる衛生座面。フロイスの用語解説へのリンク
ブログ
ブログとはインターネット上に展開される思考の記録を意味する。それは文章の形式を採り、そこを辿って行けばその作者の考え方を追体験できるものとなっている。ブログの用語解説へのリンク
フロントフォーク(Front Fork)
オートバイの前輪を支える支柱。前輪が捉える路面の凹凸による衝撃を収縮構造によって減衰させる機能を持っている。前輪ブレーキを掛けた際には、オートバイが進行し続けようとする慣性力を捉えて収縮し、車体を前傾化させて車重を適度に前輪に伝える役割を担う。この結果、前輪の接地面の摩擦抵抗を大きくし、安定制動に役立っている。フロントフォークの用語解説へのリンク
ふろのふた(風呂のフタ)
お湯の温度が浴室内の空気の対流によって低下することを防ぐために浴槽に被せる板。光熱費を節約することができる。風呂のフタの用語解説へのリンク
ぶんぶん
蜂とハエの飛ぶ羽音。
ぶんぶん
飛行機の飛ぶ音。プロペラの風切り音やエンジンの排気音に由来すると思われる。
ぶんらん(紊乱)
多様であることをおさめられずに乱れること。